太陽電池モジュール 製品ラインアップ
SPR-210N-WHT-J

| 型式 | SPR-210N-WHT-J |
|---|---|
| 用途 | |
| 公称最大出力 | 210W |
| メーカー 希望小売価格 |
147,000円 |
SPR-240NE-WHT-J

| 型式 | SPR-240NE-WHT-J |
|---|---|
| 用途 | |
| 公称最大出力 | 240W |
| メーカー 希望小売価格 |
176,400円 |
東芝は2010年に販売を開始しました。
東芝の特徴として、電極を裏面に配置する『バックコンタクト方式』を採用しています。太陽光パネルの表面に電極があると、その電極が影となり太陽光を遮る障害となってしまいます。そこで東芝では裏面に電極を配置し、表面の障害を減らすことで太陽光を遮らない設計にしました。これをバックコンタクト方式と言います。これにより、電子の流れがスムーズになり高い発電効率を実現しています。
ハンダ付けや電極が表面に見えないようになっており、すっきりとした外観です。
また、日本の住宅事情にあわせて軽量+コンパクトなつくりになっているため、設置スペースが少なくてすみ、屋根への負担も少なくなります。
省スペース化がはかれる、ということはモジュールを支える架台や部材の量が一般的なシステムよりも少なくて済む、ということになります。それだけ東芝はエコに配慮したシステム、ということです。


| 型式 | SPR-210N-WHT-J |
|---|---|
| 用途 | |
| 公称最大出力 | 210W |
| メーカー 希望小売価格 |
147,000円 |

| 型式 | SPR-240NE-WHT-J |
|---|---|
| 用途 | |
| 公称最大出力 | 240W |
| メーカー 希望小売価格 |
176,400円 |

| 型式 | TPV-PCS0550B |
|---|---|
| 定格出力 | 5.5kW(系統連係時) |
| 電力変換効率 | 95.0% |
| メーカー 希望小売価格 |
420,000円 |

| 型式 | TPV-PCSO300B |
|---|---|
| 定格出力 | 3.0kW(系統連係時) |
| 電力変換効率 | 95.0% |
| メーカー 希望小売価格 |
262,500円 |

| 型式 | TPV-PCS0400B |
|---|---|
| 定格出力 | 4.0kW(系統連係時) |
| 電力変換効率 | 95.0% |
| メーカー 希望小売価格 |
304,500円 |