東芝

東芝
東芝

特徴

1.単結晶セル+バックコンタクト方式で高い変換効率

東芝は2010年に販売を開始しました。
東芝の特徴として、電極を裏面に配置する『バックコンタクト方式』を採用しています。太陽光パネルの表面に電極があると、その電極が影となり太陽光を遮る障害となってしまいます。そこで東芝では裏面に電極を配置し、表面の障害を減らすことで太陽光を遮らない設計にしました。これをバックコンタクト方式と言います。これにより、電子の流れがスムーズになり高い発電効率を実現しています。


2.スマートなデザイン&コンパクト設計

ハンダ付けや電極が表面に見えないようになっており、すっきりとした外観です。
また、日本の住宅事情にあわせて軽量+コンパクトなつくりになっているため、設置スペースが少なくてすみ、屋根への負担も少なくなります。


3.エコに配慮したシステム

省スペース化がはかれる、ということはモジュールを支える架台や部材の量が一般的なシステムよりも少なくて済む、ということになります。それだけ東芝はエコに配慮したシステム、ということです。
こんな方にオススメです
  • 低予算での導入をお考えの方
  • 省スペースに効率よく設置したい方
  • 屋根にかかる負担を少なくしたい方
  • パネルの見た目も重視される方
東芝
※東芝の住宅用太陽光発電システムのページです。
産業用は使用機器・保証内容等が異なります。詳しくはお問い合わせください。

太陽電池モジュール 製品ラインアップ

SPR-250NE-WHT-J

SPR-250NE-WHT-J
商品ラベル 住宅用
型式 SPR-250NE-WHT-J
用途
公称最大出力 250W
メーカー
希望小売価格
182,500円
+消費税

SPR-125NE-WHT-J

SPR-125NE-WHT-J
商品ラベル 住宅用
型式 SPR-125NE-WHT-J
用途
公称最大出力 125W
メーカー
希望小売価格
106,500円
+消費税

パワーコンディショナ 製品ラインアップ

TPV-PCS0550B

TPV-PCS0550B
商品ラベル 住宅用
型式 TPV-PCS0550B
定格出力 5.5kW
(系統連系時)
電力変換効率 95.0%
メーカー
希望小売価格
400,000円
+消費税

TPV-PCSO300B

TPV-PCSO300B
商品ラベル 住宅用
型式 TPV-PCSO300B
定格出力 3.0kW
(系統連系時)
電力変換効率 95.0%
メーカー
希望小売価格
250,000円
+消費税

TPV-PCS0400B

TPV-PCS0400B
商品ラベル 住宅用
型式 TPV-PCS0400B
定格出力 4.0kW
(系統連系時)
電力変換効率 95.0%
メーカー
希望小売価格
290,000円
+消費税